人と被らない服1つから始める
“おうちアパレル店”づくりの専門家

MON★STARアカデミー
佐藤ゆいです。

 

 

今日は、ひとつだけ言い切ります!

 

いま、エシカルは
“善意”ではなく
購買理由です。

 

もし今、
売り場でこんな経験があるなら・・

 

・服は好きなのに「売れる」を優先して
 心が置いていかれる

・値下げ前提の空気で、
 提案が軽くなる

・自分のセンス、スキル、想いもあるのに
 収入と比例していない気がする

“服を売る”って、
本当はそんな薄い仕事じゃないのに。
そう思ったこと、ありませんか?

 

 

 

今、選ばれるのは
「ストーリーのある一着」です

捨てられるはずだった布。
家に眠っていた布。

そこに物語が宿った瞬間
服は“理由”になります。

 

 

 

そして、
私たちが作るお店は
ファンから愛されるお店です。

 

メーカーと地球環境を支えていく
アパレルネットショップ。

売り手、買い手、作り手
三方よし!

これ、絶対です。

 

 

これが「理想論」で終わらないのは、
ビジネスとしても強いから。

 

・廃棄を減らす=社会貢献になる
・物語価値がある=価格競争になりにくい
・仕入れ原価を抑えやすい=利益が残りやすい

ここ、誤解されがち。

 

エシカルは
“我慢して安く売る”ではありません。

むしろ
「値下げしない理由」
が作れる側です。

 

 

週末のポップアップでも

値札より先に
“ストーリーを聞きたい”が起きる

その現場を何度も見てきました。

 

メーカーさんと、
センスで“選べる”販売員さんがつながったとき

誰かのタンスの肥やしが、
誰かの“大切な一着”に変わります。

作る人のためにも、買う人のためにも、
そして何より、あなたのセンスのためにも。

この形がいちばん強いと確信しています。

 

 

 

追い風が吹いてるのは“今”です。

エシカルが「いいこと」扱いの
時代は終わりつつある。

「それが欲しい」
を生む購買理由に変わってきた。

 

 

この波に乗れる人は、

“売れる服”の検索の仕方、
仕入れ方を探すだけの人ではなく、

“選ばれる理由”を作る側です。

 

 

今回は、
きれいごとで終わらせないために、
数字の話もします。

三方よしは、ちゃんと利益が残って
初めて続くから。

\アパレル販売員のセンスでつくる/

捨てられるはずの布から
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