自分のお店を持ってみたかった
閉店後の売り場で。
仕事終わりの電車で。
子どもを寝かしつけたあとの静かな夜に。
ふと、
「本当は、
自分のお店を持ってみたかった」
そんな気持ちが
よぎったことはありませんか?
私の生徒さんには、
現役アパレル販売員さんや
元アパレル販売員さんも多いです。
けれど実は、
それだけじゃありません!
昔から服が好きだった人。
いつか自分のブランドを持ってみたかった人。
“好き”を仕事にしたい
と思いながら、
大人になるにつれて
その気持ちにフタをしてきた人。
そんな女性たちが、
大人になってから
もう一度チャレンジしています!

接客は好き。
コーディネートを考えるのも好き。
服を見るとワクワクする。
なのに現実は、
自分が心から好きと
言い切れる服ばかりを
売れるわけじゃない。
働き方も、時間も、収入も、
どこか
「これが限界なのかな」
と感じてしまう。
表面だけ見れば安定です。
ちゃんと働いている。
ちゃんと評価もされるかもしれない。
だけど心の奥では、
「このまま誰かの商品を
売るだけで終わりたくない」
「本当は、自分の好きな服を
届ける側になりたい」
そんな声が、
ずっと消えない人もいます。
大人になったからこそ、
好きなものがはっきりしてきた。
似合うものも、違和感も分かる。
誰に何を届けたいかも、
少しずつ見えてくる・・
大人って最高です!

だから、
“自分のお店を持つ”挑戦は
若さの特権じゃないんです。
むしろ、
たくさん我慢してきた大人の女性ほど
ここからの一歩に意味がある。
実際に、
「私なんて今さら」
と思っていた人ほど
好きと売れるを
両方叶える道に進んでいます。
明日のメルマガでは、
どうして
“雇われる働き方”だけじゃなく
“自分のお店を持つ道”が現実になったのか。
その秘密をお話しします!
この発信は、
MON★STARアカデミーの理念と
MON★STAR式・専門店育成メソッドをもとにしています。


